少し自由な時間が空いた時、手持ちぶさたになるがそんな時間を上手にやり過ごすことが出来ないと感じた。
フラットで多少頭も体も動くという時に、時間が与えられると当惑する。ボーっとしていればいいのだがそれが苦手だ。だからといって「継続的に」 やっていることはないため(たいていうつ期に中断している)途方に暮れてしまう。
うつ期のように寝てればいいやとならない。で、こういう時は無理矢理何かやればいいかというと結構それでヘトヘトになったりすることを学んでいるので、結局家で「ゴロゴロ」ではなく「ウロウロ」することになる。
あまりに酷い時は混合の可能性もあるのでヒルナミンを飲む。今日の場合はマイナーで対応もいいかなと思ってワイパックスにしてみた。
気が付くと独りでにいろいろ考える時は軽躁or混合でメジャー、そうでない時はマイナーと、機械的に飲んでおくことにしよう。
お久しぶりです。
その後、私はリボトリール1mg/dayだけでだいぶ安定しており
会社も2ヶ月ほど無遅刻無欠勤でこのままま大丈夫じゃんと過信
してました。しかし案の定6月に入ってからうつの波がきたようで
会社を休むことが多くなり、会社からはまた病欠とったほうが
いいんんじゃないかと言われました。しかし既に度重なる長期休暇のため
病欠で休むとしても、傷病手当などもなく無収入で税金・保険料などを
会社に戻入して休むことになるので病欠は断固拒否しました。
このままではよくないので、今日、久しぶりに鹿児島の神田橋先生へ
受診に行こうかかなと思ってます。
ちなみに住んでるのは佐賀県ですので、鹿児島までは多少遠いですが
日帰りで行ける範囲内ですので、その後またレポートします。ではでは
こんにちは。これからというところで辛いですね。
本当は休むのが一番なんですけど、会社勤めにはその原則が適用できないですし・・・。
なにか良い展開があればとお祈りしています。
最近ブログの更新ないようなのですがkerenさんは大丈夫でしょうか?
私はその後6・7・8月とうつで会社にほとんどいけませんでした。3・4・5月の絶好調が今となっては遥か昔のようです。9月に入っていくぶんとりもどしつつあるかなというところです。
ところで、最近また主治医にも了解を得て、セカンドオピニオンという名のもとでドクターショッピングみたいにいくつかの病院・クリニックを周りました。
その中でもとてもよかったのが、「国立病院肥前精神医療センター」というところで出会った「黒木俊秀先生」でした。私のこれまでの治療経過・会社での置かれている状況などについて、極めてスマートにいろいろなアドバイスをいただきました。診療後ネットで検索しても様々な講演、雑誌の執筆、著籍、翻訳、学会など様々な活躍をされてる先生のようです。
優れた精神科医というのは本当に経験はもちろん人間性・洞察力すばらしなとあらためて実感しました。
また、どうやらこの病院は全国に3つしかない国立の精神科専門病院のようですし、kerenさんが試したチラージンSやテグレトールやまたECTなどなかなかクリニックでは試しづらいこともできて治療の巾が広がるかもと少し期待をしてまた通ってみようかなと思います。
双極性障害はとにかく試行錯誤ですし試せることはいろいろやったほうがいいのかなと思います。
ではではまた
追加
味のないつぶやきで更新中なんですね。のぞいたことなかったのでぼちぼち読ませてもらいます。では
もしかして、「うつ」じゃなくて「躁」の方じゃないですか?この判断が難しいときはありますよ。まさに罠です。
判断に迷います。典型的なうつでもないし、確かに実は躁なのかも知れません。